| チ | ム |
選手名 基本データ |
年俸 03年成績/生涯成績 |
短評 | ||||||||||||||||||||
| ダ イ エ | |
#3 松中 信彦 内野手(一塁) 左・左 31歳/8年目 |
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昨季は小久保の代役だったが、精神的に成長。今季は真の4番打者として真価が問われるシーズンとなる。内角球の裁き方は超一流。自身初の40発宣言も出て最高のシーズンを迎えている。 | ||||||||||||||||||||
| 西 武 |
#42 カブレラ 内野手(一塁) 右・右 33歳/4年目 |
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オープン戦で死球を受けまさかの長期離脱。6月下旬の復帰が待たれる。連続50発は赤信号だが昨季も124試合で50発だけにHRキング争いに食い込んでくるだけの追い込みは期待できる。 | ||||||||||||||||||||
| #5 和田一浩 外野手 右・右 32歳/8年目 |
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西武不動の5番打者。今季はカブレラの故障もあって不在中4番を任される。独特なオープンスタンスから豪快なスイングでHRを連発する力充分。固め打ちが得意で広角に打ち分ける器用さも。選手会長としてチームを引っ張りV奪回へ挑む。 | |||||||||||||||||||||
| 近 鉄 |
#5 中村 紀洋 内野手(三塁) 右・右 31歳/13年目 |
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昨季膝の故障で不本意なシーズンを送った。今季はその雪辱を晴らすうえでも大事なシーズンとなる。また長年の相棒ローズが移籍したとあってノリにかかる重圧は大きい。V奪還にはこの男の復活なしには語れない。 | ||||||||||||||||||||
| ロ ッ テ |
#36 李 承Y 内野手(一塁) 左・左 28歳/1年目 |
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昨年韓国リーグでアジア記録となる56本塁打を放ち脚光を浴びた。本塁打王5回、打点王4回の韓国の大砲が日本投手陣へ襲い掛かる。果たして何発打てるのか?慣れてくる6月頃からが注目だ。 | ||||||||||||||||||||
| #50 ベニー 外野手 右・右 33歳/1年目 |
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メッツ時代からバレンタイン監督の指導を受けてきた。パワフルなバッティングと、日本開催のメジャー開幕戦で放った満塁本塁打など勝負強さをある。100kgの巨漢の割には俊足で機動力も備えている。日本投手陣の変化球を攻略すればかなり高打率を残す可能性も。 | |||||||||||||||||||||
| 日 本 ハ ム |
#43 エチェバリア 外野手 右・右 33歳/2年目 |
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昨季は小笠原と並ぶチームトップの31本塁打を放った。変化球に苦しんだ感が残るが、フルに出場すれば40発近く打てるパワーは持っている。率の割に逆転、勝ち越しのHRが多く意外性といった面でも相手にとっては脅威。昨季以上の数字が期待される。 | ||||||||||||||||||||
| #5 セギノール 内野手(一塁) 右・両 29歳/2年目※復帰 |
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2年ぶりに日本球界復帰。2年前のオリックス時代はパワーヒッターで89試合の出場ながら23HRを放った。しかし低打率が響き解雇された。3度の1試合両打席本塁打など破壊力は抜群!昨季3Aで打率(.341)、本塁打(28本)の2冠に輝き確実性も増したことが評価され日本ハムから声が掛かった。 | |||||||||||||||||||||
| オ リ ッ ク ス |
#23 ブラウン 外野手 右・左 29歳/2年目 |
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昨季はチームトップの93打点で面目を保った。6月から7月にかけて20試合連続安打を放つなどあまり波のない好打者タイプ。多少守備に不安があるが、19盗塁と走れるのも魅力のひとつ。 | ||||||||||||||||||||